【旬の集い・2】
(2006年〜)
このページは「志摩人会」のいつもの飲み会?などで話した事を覚えてる範囲で書いています。時々方言が出ることをお許し下さい。その時期のおししい食べ物、これからの食材や出来事などについても語られています。
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昨年から行っている「地元の人にあのりふぐを食べてもらおう」で12月7日に今年は安乗中学校に行って来ました。
まず始めにこの話を受けて頂いた安乗中学校の先生方に感謝します。私たちは簡単に考えていたのですが他の所で聞いてみると問題も色々あるようで・・・。しかも4限目の授業時間を違う日に振り替えてくれるなんて。
最初私たちが思っていたのは給食の時間にただ食べてもらうだけだったのですが、4時間目を空けてくれたんなら、ふぐも捌いて、てっさも引く所を見てもらおうと言う事になりました。地元安乗の子供達ですが、ふぐ捌く所なんてなかなか見る機会がありません。もちろん先生達もそうです。食べれる所、毒の部分などを説明し、皮、遠江、身皮、身などこれから食べてもらう部分の説明もします。この部分は食べてる人でも分りにくい所です。あまり水を使わない事にも不思議がります。以前はふぐも分らない事が多く「ふぐ1匹に水1t」などと言われたそうですが、今では洗いすぎると旨味が抜けると言う事で必要最低限洗うだけです(これは、ふぐ講習会で教えて頂きました)。てきぱきと捌き次はてっさを引きます。「包丁なが〜」子供達から声が飛びます。あまり近づくと危ないよ。その後ふぐの味噌汁を作りちょうど給食の時間になりました。普通の魚と違い、子供達に捌いてもらうなど調理を体験させる事が出来ないのが残念でした。
家に帰りしばらくすると校長先生がわざわざ訪ねてきてくれました。子供達が美味しかったと喜んでいた事、先生方もふぐ捌きを見れて良かったなど言って頂きました。後、お礼にケーキも頂きホント済みませんでした。
後日、安乗中学校の方からその時の写真を下敷きみたいな感じに加工して記念に頂きました。もう一度ありがとうございました。
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12月04日
ふぐ料理講習会
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今年もあのりふぐ協議会主催の「あのりふぐ料理講習会」が行われました。今回で3回目になりました。前回に引き続き、向原先生、前々回来てくれた尾崎先生、両先生に来て頂きふぐの捌き方から、てっさの引き方などを細かく教えて頂きました。3回目ともなると先生方とも普通に話せ、「ここの部分はどう使うか」、「この身ならどちら向きに引くか」など、先生達も「同じ事を毎年聞かれている」と思うのですが、自分たちが疑問に思う事、納得がいかない事など聞きたかった事も聞け充実した時間が過ごせました。最後に実際にてっさを引き成長した私たちを見て頂きました。
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今日、「かねよ旅館」さんで「志摩人会」の撮影がありました。地元の三重テレビです。先週、急に話を頂きあのりふぐの定番料理や創作料理の撮影です。話を頂いてから連日みんなで寄ってどんな物を作るか相談します。みんなが忙しいので今までなかなか寄る暇が無く個人的に作っている料理の中からチョイスしていきます。テレビで紹介されて作れないと行けないのでみんなができる物で勝負です。ふぐスープ、ふぐサラダに決定です。
雑誌の時は良いのですが、さすがにテレビだとみんな緊張気味です。いつものように地元の言葉で撮影の合間、喋っている時は「こうしたら良いんじゃない」などのアイデアも浮かぶのですがカメラが向くと言葉が出て来ません。こう言う質問しますと言ってくれるのですが付け足して聞かれると詰まってしまいます。後で、こう言えば良かったなど反省しきりで、テレビに出てる人は大変だなぁ〜どんな時でも気の利いたコメントが必要なんだから・・・。などと思い、昼過ぎに始まった撮影が終わった時にはもう夕方でした。
この内容は、12月25日午後6時30分からのワクドキ元気で放送されます。
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9月の終わり頃、準地元の「東海中学校」の方から「今年もまた料理教室」をして頂きたいとのお願いがあり10月18日に行って来ました。初めは、冗談で、ふぐや伊勢海老などと言っていたら、子供達が、家に帰ってまた作れそうな食材で。と言う事だったので幾日も考えた結果、「カツオの手こね寿司」、「アジのつみれ汁」、「アジのソテー」と言う料理メニューになりました。
昨年は、50名ほど生徒さんで割と余裕を持って出来たのですが、今回は70名ほどです。段取りを考えていた時は、そんなに変わらないだろう。と思っていたのですが、教室に入って見ると“かなり多い”、大丈夫かなぁ〜と言う感じです。10時スタート、まずは、手こねの下準備から。カツオは、私たちが捌き、子供達に漬け用にカツオを引いてもらいます。刃もとから先まで使って引く事から教えます。じゃないと、大体の子はガリガリガリとしてしまいます。次に、みんなにアジを捌いてもらいます。ここでも初めての子が多く苦労していました。この時点で時計を見ると12時前です。12時30分ぐらいまでに仕上げたいのに「うそやろ〜」と言うぐらいの時間です。つみれ用に交代でアジをたたきます。うっぷんが溜まっていたかのようにここではみんな元気で楽しそうです。後は、手こねを仕上げ、つみれをみそ汁にし、アジをソテーし時間が無く焦りましたが12時40分頃何とか完成。やれやれです。出来上がった料理をみんなで美味しく頂き料理教室は無事終了しました。
生徒さんがみんな真面目で私たちの話を良く聞き真剣に取り組んでいたので大変良かったと思いました。今日した覚えた事を家に帰ってまたやって見て下さい。
もちろんこの日の夕方はみんなで集まって反省会(飲み会)です。その後、日付が変わってややした頃に帰宅しました。 |
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09月12日
灯台掃除 |
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昨日灯台掃除をしました。と言うのも、10日ほど前にみんなで集まった時「この前、浜があまりにも汚かったので3人で浜掃除をした」という話がでて、次は灯台やねぇ〜木切って草刈ってまたやろや〜もうチョット涼しなったらどうねぇ〜と言う話になり、昨日やりました。所が、この日はかなり蒸し暑い日で、特に木の中にいるせいか風があまりありません。止まっていると蚊がいっぱい集まって来ます。昼頃来たという“あつし兄”はざっと見ただけでも15ヶ所以上食われています。朝から居る茂ちゃんは聞かなかったけど何ヶ所食われているやら・・・。夕方になり木もほぼ切り終え後の処理をどうした物かと思いとりあえず市役所に相談すると「端っこに固めて置いてくれたら後日片付けます」との事で一安心(軽トラック10回分ぐらいあるかなぁ〜)、片付けてくれるんならもう少し入口の方がうっとうしいから切ったろや〜ってもう一踏ん張りしてこの日は終了しました。
ずいぶん見通しも良くなりかなり綺麗になりました。 |
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この日は、ふぐ協議会の役員会、食品衛生の講習会とみんながそれぞれに用事があったので午後5時から寄る事に(1名午後6時から同級生の寄りがあったので。)。ところが、ふぐ協議会の方がなかなか終わりません。と言うよりも終われなかったのです。初めての議題だったので意見も多くなりまた寄る事に。そのため、他のメンバーに待ってもらい「やまもと」さんに直行です。決める事ややらなくてはいけない事など決めいつものように安乗の居酒屋に行きました。先日、ホラ貝のお造りをみんなで勉強したので、ここでも注文しました。「んん?」味が薄い?この前のが旨かった?先日の様な旨さを感じません。ここのやつが悪いとかじゃなく、ホラ貝には2種類有り捕れる場所で味が違うらしいです。見分け方も教えてもらいチョットの事ですが今日も勉強になりました。 |
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「集まろや」と言ってから二週間ほど過ぎてしまったのですがなかなか皆の合う日が無かったので20日になってしまいました。今回はいつも使っている素材と言う事もあり、買い出しに行かず持ち寄る事になりました。さば、イカ、スズキ(セイゴ)、トビウオなどが集まりました。今回は、朝食メニューの充実やと思って集まってもらったけど朝食にとらわれずに普段やってる事を見直したらどうかいね。じゃあ早速造ってこや。家やとこうするけどみんなどんな風にしてるの。え〜と、こんな感じで。その方が良い?うん、そう思うけど。どうね、出来てきた。だいぶ。これ余ってるんなら、家の宿でお粥みたいなの造って食べてもらってるんやけど造ってみて良い?造ってみて。簡単やじょ。ええやんか、新しい食べ方で。岩ガキがあるけどどうね?使った事無い。本なら造って食べてみて。大きいね〜。イタボとはまた違うみたいやね。言ったら夏ガキやんか。(食べてみて)うん、カキや。遅れました〜(1名、今登場)。こや、ホラもって来たじょ。ありがとう、それも料理しょうや。生、湯がく?どっちも旨いけど、どこ割るか教えて欲しいから生で行こや。ここ割って、ここに入れて剥く。なるほどね〜。さすがやね〜。切る時は、薄めが良いよ。などしていたらいつの間にか夜も更け1時を回りました。今度は、夏休みのプランと、10月からのふぐ料理考えよや。と言って終わってのは2時前でした。
料理写真は「朝食・夕食旬の一品」のページです。
後で聞いたのですが次の日も地元の居酒屋でこのうちの数名が集まっていたらしいです。寄りかけると連チャンです。 |
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5月22日「あのりふぐ協議会」の会議がありその夜に今後の料理について話し合いました。先週、地元の居酒屋(?)さんでチョット話したのですが今日はまじめに大体の内容を決めてなど始まる前はおもっていたのですが・・・。
久しぶりに気兼ねなくみんなで集まったと言う事もあり世間話に花が咲きます。6月からの料理について話し始めると、そこから全然違う話にそれていきなかなか先に進みません。誰かが戻さないと・・・。違う話と言っても為になる事が多く勉強になります。いつの間にか時間も過ぎ夜も更けてきてもうすぐ1時と言う時には大体の話もまとまり、次回の集まる日とどんなものを造るかを決め今日の所は終了しました。 |
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今日寄ってもらったのは、とりあえずふぐも終わりやと言う事で4月からどうしてくかなんやけど(いつも早くやらなければと思いつつふぐ料理の忙しさに託けて遅くなってしまってます。)。ごめんまだふぐやってる。家も少し残ってる。そう言えば、ヒガンフグコースの方はどう?何組か来てくれた。問い合わせもあるよ。
4月からや言うと何?安定してあるのはあわびかな。その時期その時期いろいろあるけど「これや〜」言うて無い時もあるからねぇ〜。前もって言うのが難しい物が多いねぇ〜。宝彩(車海老)も海が荒れると漁出やへんし、捕れるのも不安定やしねぇ〜。また本なら、みんなで安定して提供できるの作ってやろや。
久しぶりにみんなで寄ったせいか大いに盛り上がり(?)解散したのは夜中の2時でした。次の日?の眠い事、眠い事。朝、車で何人かと対向したらみんなが眠そうでした。やっぱり12時には終わらなくちゃと反省しました。 |
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02月22日
あのりふぐ協議会
「立ち上がる農山漁村」
選定 |
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今月13日 あのりふぐ協議会へ「立ち上がる農山漁村」選定証が授与されました。写真では見にくいのですが、銀色の盾です。あのりふぐ協議会会長の浅井氏が授与式に出席しその現場にて意見交換もされたようです。今回の受賞は、商標登録をとり上手にブランド化し地域活性に貢献している所が評価されたようです。
「地域づくり総務大臣表彰」に続き2回目の大臣表彰となりました。
あのりふぐ協議会を紹介するインターネット放送が始まりました。この番組は、「地域づくり総務大臣表彰」を受賞した団体を紹介するものであのりふぐ協議会と志摩市が平成16年度・地域振興部門で受賞しています。
アドレスは
http://www.g-platform.jp/chiiki/topchiiki_h16.htm |
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02月14日
あのりふぐ献納と
ふぐ汁振る舞い
(伊勢神宮) |
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今年もまたまた行って来ました。2月9日(ふぐの日)、伊勢神宮にあのりふぐが献納されました(志摩の国漁協・安乗支所主催)。志摩人会からも都合の付く3名が参加しあのりふぐに感謝すると共に供養すると言う意味も込めて行って参りました。今回は、あのりふぐ協議会がお世話になっている、井門さん、小川さんも参加。朝、話すると、山越えですね〜どれぐらいかかります?山越え?そうか〜いつも電車だから鳥羽回りなので伊勢まで意外と近いのにビックリ。
昨年とはうって変わって超〜寒!!たまに雪も舞います。朝急いでいた為カメラを忘れたので携帯でパシャ。テレビ、新聞社に混じって写りの悪い携帯で恥ずかしながらももう一枚。今年のふぐはかなり大きいです。4kgぐらいのが混じっています。通りがかるお客さんも大きいなぁ〜の声。
今年は2人途中抜けさせてもらて「ふぐ汁」の方も見に行ってきました。漁協関係者、観光協会の方々が準備をしています。ちょうど始まる所だったので長蛇の列です。ふぐ汁なのでやはり人気者です。用意した約500食は直に無くなったようです。 |
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1月30.31日と2日間に渡り「おとなのいい旅」の方が取材に訪れてくれました。30日にはおおなみさんにて料理撮影。3月からのメニューと言う事で今回は何使う?3月ならこれ(本が出ていないのでまだ言えません)。おっ!良いやんか。じゃぁ、これで何作る?一応、志摩人会の料理は1品作ってもらえばいいけど。色々作って選んでもらったら?そうやね〜。そうしてもらおか。と言う事で話は簡単に済みまた後で。撮影が始まりふと疑問が。結局どの料理使うの〜?誰も本が出るまで判らない。
翌朝は、安乗漁協の方で撮影です。この日は、沢山の種類の魚が水揚げされています。みんなの集合写真撮りたいけど入札終わりそうにないですね〜。う〜ん、もうちょっと待って。スズキもこんなに居るのに行っても釣れやへんてやね〜。これもって写真撮ったらビックリするじょ。これ昨日食べたやつですか〜?など言いながら時間を待ちます。それで、3月号なので寒いとは思いますがジャンバー脱いでもらって良いですか〜。下、Tシャツですけど大丈夫ですか?寒〜い。服貸そか?あじょは?もう一枚着てるから。良かった、良かった。暖かそうな表情でお願いしま〜す(無理言うなよ〜)。本じゃ、これで終了です。あつし兄が2枚着てて良かったねしげる兄。
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| 02月10日 |
・痛快エブリディ
・大人のウォーカー
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書くのが遅くなってしまい覚えている事が少なくなってしまいました。12月のお話しです。
「痛快エブリディ」の方は、“桂雀々さん”が丸勢水産さんに見えみんなで何してるの〜?と言う感じで始まり、仕事場を借り出来る範囲でいつもの様に楽しくしました。朝だったのでみんなのテンションはやや低めだったでしょうか。最後には、寛平さんとショージさんのギャグでお別れ。見てる人が周りにいなかったから良いけどかなり恥ずかしかった(しかも2回やりました)。
「大人のウォーカー」の方は、朝着くというのでおおなみさんに9時頃集合前日(夜)色々考えてさあ仕事始め。始まると、「出来上がった料理から撮らせてもらいます。」との事。作っている所は無しなので段々料理内容が変わっていきます。今度作って言われたら同じ物が出来るかどうか判らなくなってきました。いつもの料理は、てっさがあるぐらいです。まぁ〜誰か覚えとるに。と言う事で終わろうかと思ったら、「あの〜何かふぐが判りやすいもの作ってもらえないですかぁ〜」との声。確かに創作料理ばかりです。ほんじゃ、唐揚げが良いと思うけどどう?お願いします。こんな感じでこの場は終了。後は、灯台に行き、近くにある「こやま屋さん」でお話しです。カキ食べてみてよ。焼きたては凄い美味しいから。バタ貝も旨いよと話も弾みます。「皆さん、同業者なのに何でそんなに教えあえるんですか〜、普通なら自分の所の料理とか教えないでしょうそれに、年齢もバラバラなのに仲が良いですね」との問い。確かにそうなんだけど、「仲が良いのは、無理矢理集まった訳じゃなく自然とこの形になったからだと思います」。「年に関係なく意見を言い合える」と言うのも有りますね。「上の人が良いからね(^o^)」後、教え合えるのは「みんなで良くなっていこう」という気持ちが強いからだと思います。「1件だけ繁盛していてもしょうがないですからね。それに、ふぐはそんなに多くお客さんを出来ないんですよ。」「そうそう、出来る限界があるから、みんなの事判っていれば受けられない時に他に安心してお客さんも頼めるしね。」なるほど〜。後は、凄く美味しかったのでカキの事も書きたいけど今回はふぐだけ何で「あのりふぐと、他のふぐの違いは何ですか?」。「違いか〜。」「あのりふぐは、漁師さんの扱いが良いので傷とか、痛みが少ないのが一番かな。」「そうやね〜、漁も週1回ぐらいなのでその間活かさなければならないので悪い物は活からないんでダメですからね。擦れたりするとすぐ赤くなって戻らないので漁師さんが上手なのはおおきいですね。」「ちなみに天然と養殖の違いって言うのは「肉と魚」と思ってもらうのが一番判りやすいと思います。」「そうですね〜今日も肉と言う感じでした。」
こんな所で今日は長時間お疲れさまでした。送りがてら出来たばかりのコーヒー屋さんに寄りこの日は終了しました。 |
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安乗漁港 グルメカレンダー
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